スーソンのデジタル散歩道

 

しらさぎクラブ

画像掲示板 BBS

 
2007/01/05 気まぐれ旅(江田島−湯田温泉−下関)
■01/05
▼姫路出発 8:30
▼広島IC 12:00
▼呉市音戸町 15:00
▼江田島  海軍兵学校跡
▼広島市
▼山口市 湯田温泉(泊) 17:30
■01/06
▼山口市 湯田温泉  09:00
▼下関市 海峡タワー 10:00
■姫路帰着 23:00
螺旋状架け橋は音戸大橋 

 

旧海軍兵学校跡 
長兄の憧れの的だった海軍兵学校の門前、優秀なこの兵学校出身者が、戦後の日本の復興に活躍したと言われている。立派な経営をしている企業経営者にこの海軍兵学校の出身者がいた。

s_862_15

 
江田島港の駐車場

s_862_16

 
江田島港からこのフエリーで広島港まで30分です。

s_862_17

 
船内のテレビ受信も地デジを受信。ここでもデジタルの世界になっている。
画面がゆれないで綺麗に受信。

s_862_18

 
江田島港から25分で広島港へ到着 

s_862_19

 
 
 
 
広島港から山口市湯田温泉へ向う中国道の宮島SAで宮島の方向にむいて鳥居がありました。

s_862_20

 
足湯 の公園で仕掛けがわからない 

s_862_21

 
足湯 の公園で仕掛けがわからない 

s_862_22

 
 
翌朝この公園にきて仕掛けがわかった

s_862_23

 
 
水の中の石碑に内部と左右から照明をあてている 

s_862_24

 
足湯は6〜8人が座ることができる 

s_862_25

 
若いお嬢さん足を真っ赤にしてはしゃいでいた 

s_862_26

 
旅館、ホテルが立ち並ぶ温泉街

s_862_27

 
湯田72度、日2000トンすごい量である

s_862_28-1

 
 
 
 
山口市が管理する足湯、毎日掃除をしているそうです。 

s_862_28-2

 
山口市が管理する足湯、朝早く温泉を入れ替えている

s_862_29

 
近くの足湯、温泉が絶えず注がれている

s_862_30

 
足湯に入ってみた。足の血行が良くなり赤くなる 

s_862_31

 
明日は「ふぐ」ではなく「ふく」の街 しものせき 

s_862_32

 
 
撮影  2007/01/05_Canon 900is_PENTAX 100D
下関海峡タワーに到着 
天候の急変でかなりの積雪が予想される情報入手。
残念だが、今日の岩国錦帯橋泊を予定していたが取消し帰宅を決め手配をする。
お昼前には雨からみぞれに変わった。高速道路の走行はかなり注意が必要となる。
天候の急変は、やはり海峡の街であることを感じました。
s_862_21
 
 

 

 

戻る