スーソンのデジタル散歩道

 

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2008/03/15

後楽園

▲後楽園正門

江戸時代に岡山藩主・池田綱政によって造られた「大名庭園」で、日本三名園の一つ。14年の歳月をかけ1700年に一応の完成を見た「林泉回遊式庭園」で、日本で唯一、築庭当時の姿をほぼ残すと言われる。広大な芝生の合間にきらりと輝く池には、中島が浮かぶ。そしてしっとりと佇む延養亭。ここから、優雅に流れる曲水(きょくすい)や見事な造形の唯心山を望めば五感が研ぎ澄まされる。四季催事や花木の表情の変化もまた魅力のひとつ。

後楽園公式ページ

鶴鳴館は広間と言われ園内最大の建物で昭和24年山口県岩国市の吉川邸を移築したもの。
▲後楽園の茶屋
▲全景を唯心山(ゆいしんざん)の下から見る
▲全景を唯心山(ゆいしんざん)から見る-1
▲全景を唯心山(ゆいしんざん)から見る-2
▲足湯ではありません。
▲後楽園の島茶屋(しまちゃや)と茶屋を眺める
▲後楽園の島茶屋(しまちゃや)を南からみると
▲後楽園の島茶屋(しまちゃや)園内最大の池である「沢の池」の中の島にあるお茶室です。
▲慈眼堂の花崗岩を三十六個に割って組み上げた烏帽子岩
▲後楽園から岡山城(からす城)
▲後楽園の生花展-01
▲後楽園の生花展-02
撮影 suson 2008/03/15 Canon EOS-40D

 

 

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