2008/03/17
小
赤壁
▲
小赤壁
小赤壁(しょうせきへき)は、兵庫県姫路市木場の瀬戸内海木場港から海岸沿いに燈籠地山・姫御前山を経て東へ連なる高さ50m、長さ約1kmの絶壁。石英粗面岩からなる景勝地として、小赤壁公園になっている。1979年(昭和54年)、ノジギクや桜の名所として知られる木庭山を含めた磯周辺と共に、姫路市の緑の十景のひとつに制定された。「小赤壁」の名は、1825年に頼山陽がこの地に訪れた際、中国の赤壁に似ているとして命名したことによる。
姫路市の南の海岸にあるこの場所は初めて撮影
▲
この岩なにか人の顔に似ていない?
▲
この岩落ちないのかなあ〜
▲
この岩場の先はまだ歩いて行けるの?
▲
この岩場の上を拡大すると
▲
岩場を振り返ると
▲
拡大すると
▲
岩場の北端が見えてきた
▲
岩場の先端を拡大してみると
▲岩場つたいに歩いてきた北端から南方をみると
撮影
suson
2008/03/17 Canon EOS-40D