2008/08/
08
名古屋を歩く
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約59.58ヘクタールの広さを誇る緑豊かな東山動植物園は、動物園、植物園、遊園地、東山スカイタワーととても一日では観て回れないほど様々な魅力にあふれています。 姫路城関連のエリアが3.5ヘクタールであることと比べてもその広さは17倍である。
植物園では約7,000種もの植物を展示しているほか、温室や世界遺産にもなった岐阜県の白川郷から移築した合掌造りの家などがあります。植物案内は自然林を生かした展示になっており万葉の散歩道、薬草の道、東海の森など園内テーマに沿った1キロメートル程度の散策コースを楽しめます。
東山動植物園
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東山植物園に入ってすぐに目に付く大きな木のかぶ
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東山植物園には和風庭園も整備されている
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この合掌造りの家は、岐阜県の白川郷から移築したものだそうです。
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東山植物園の出口付近の流木によるアート作品−1
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東山植物園の出口付近の流木によるアート作品−2
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植物園付近のスカイタワー園内や名古屋市内が一望できる
▲名古屋ドーム球場
▲名古屋ドーム球場はショッピングセンターと隣接している
▲ショッピングセンター内のドラゴン神社
▲名古屋城の金鯱募金集めに参上!
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これも太平洋戦争の大きな犠牲と取り返しのつかない損失の一つである。
昭和20年5月14日大天守閣・小天守閣・金鯱、本丸御殿、北東隅櫓等が空襲により焼失。6月別置されていた本丸御殿障壁画の一部を灰宝神社(現豊田市)へ疎開させたという。8月15日終戦
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空襲により焼失とはいえ一度失われた文化遺産の復元は難しい。
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一度失われた水路は復元が難しいのか堀には鹿が放たれている。
▲名古屋城本丸御殿復元のキャンペーンをしていた。
名古屋城
金シャチサイズ
徳川美術館
撮影 2008/08/08 Canon G9