H24.11.19 養父神社の紅葉 ホーム
  養父神社の紅葉  
 天平9年(737)にはすでに古文書に名を残し、但馬五社のひとつに数えられる神社で、古くから「養父の明神さん」と呼ばれ、農業の神として地元の人に親しまれてきました。
また、農耕に必要な牛の売買が養父神社の管理下にあったことから、牛の神様もお祀りしています。土地の人からの信仰があつい田舎の神社らしく、境内はひっそりとした静けさに満ちています。
初詣には市内はもちろん、但馬一円から参拝に多くの人が訪れます。また、兵庫県下でも有数の紅葉の名所としても有名です。
所在地:兵庫県養父市養父市場840
養父神社の公式ホームページはこちら
養父神社の紅葉−その 2 社務所と本殿は朱色の橋で谷間をつないでいる。
養父神社の紅葉−その 3 朱色の橋と紅葉のもみじでこの付近は赤く染まっている
養父神社の紅葉−その 4
養父神社の紅葉−その 5
養父神社の紅葉−その
養父神社の紅葉−その 7
養父神社の紅葉−その 8 神社の崖下は道路、その向こうはJR特急が走る
養父神社の紅葉−その9  観光バスで到着の紅葉見物の参拝者が次々上がってくる。
養父神社の紅葉−その10  創建当時はこの石崖はどのように使われていたのでしょうか
養父神社の紅葉−その11 この崖下は道路で神社は崖の上に造られている。

所在地:兵庫県養父市養父市場840

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