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H25.07.05 猿壺の滝_再訪 ホーム
猿壺の滝へ5年ぶりの再訪、前回訪問は平成20年9月9日(2008)だった 。

猿壺の滝の印象は、高さ5mぐらいで大きい滝ではないが最初に沢に入り、大きな木と緑の中にぼんやりと見える滝は 、前回同様やはり神秘的な滝である。

太陽光が直接差し込まれるとまずいので、当日の曇り空を狙って訪問した。

■猿壺の滝平成20年撮影時のページはこちらをクリック■

■ツキノワグマ(ネコ目クマ科) 情報リンク:上山高原の生きものたち

本州、四国に分布する最大のほ乳類で、頭胴長120〜145cm。草本や木本の新芽、ブナの堅果など植物を主食にし、岩穴や大木の洞で冬ごもりします。雌はこの間に出産します。

■上山高原情報リンク但馬情報特急特定非営利活動法人上山高原エコミユージアム
▲湿度が高いせいか石に苔がついている。
▲撮る角度で印象が変わるのだが長靴が短くて水中移動が困難だった。
▲少し離れて撮ると印象が変わるのである。

▲少し離れたところ (5〜7m)に広場があり3〜4台の駐車が可能である。

前回訪問時と大きく変わったのがこの「猿壺の滝」(さるぼのたき)の案内板が設置されてい ます。

ここから沢に入るのですが長靴が必要です。

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▼上山高原エリア案内図の拡大PDFは、こちらをクリックしてください。
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▲新温泉町方面から橋を渡りすぐ左折でこの看板が見える。ここから滝まで一本道です。

▲橋の向こうが兵庫県新温泉町方面、橋を渡り左方向が鳥取方面です。橋を渡りすぐ左折する。

国道9号線から分かれてここからスタート
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