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H26.7.2 明石たこホーム
▲明石魚の棚商店街:半夏生(はんげしょう)で賑わう商店街
半夏生の解説があるパンフレットを明石商工会議所が配布していました。

7月2日にJR明石駅前で、たこの天ぷら400食を無料配布していました。
その時配布されたパンフレットに「たこ」に関する説明が載っていました。

半夏生(はんげしょう)の解説もあるパンフレットを明石商工会議所が発行しています。
当日JR明石駅前に行列ができていましたので職員の方が配布PRをしていました。

魚の棚商店街の天ぷら屋さんにも「タコ天」が並んでいました。

   

 

 

 タコの寿命は、約一年だって知らなかったなあ〜

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ネットで調べてみました。
タコの寿命ですが、タコの場合、樹木の年輪や魚の鱗や耳石にある年輪のような年齢を推定する手がかりが見つかっていませんので、タコ類で寿命が明確になっている種は少ないです。

マダコの寿命は1年半前後とされていますが、3〜4年という説もあります。

イイダコ、ヒョウモンダコ、ワモンダコなどの寿命は1年程度とされています。

サッカーのワールドカップで有名になった、タコのパウルくんも3年に届かず、その少し前に亡くなっています。

寿命が1年程度のタコも、産卵の時期やストレスの無い状態では1年半〜2年生きるのもいるようです。

   

 

「イカ墨」は、よく聞きますが「たこ墨」はあまり聞かないのは、採取るるのが難しいからなんだぁ

干しタコが魚の棚商店街を歩いていると店頭に結構並べて販売されていますね

   

 

なんだ
私も丸い大きなところを「あたま」と呼んでいました。

7〜8月頃が育ち盛りでおいしい!

   

 


 タコの塩もみ!! やってるのかなぁ〜
 




 

明石魚の棚商店街のはずれに今話題の電動自転車か電動バイクかわからないこの乗り物をみつけた。
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よく確かめてから注文しましょう! 

 

 
  
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